カテゴリ:ソルトウオーター( 24 )


2005年 08月 11日

灯台元暗し

 昨夜家内と一緒に食事に行こうと企てたが、近くにいい店はないかと散策していたらこんな店があった。
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 青梅線小作駅のホームの端近くの「居酒屋海人」沖縄好きの、私にとってはたまらない。さっそく中へ、、。

でやっぱりメニューの飲み物欄の最初には、あった。オリオンビール。

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 メニューにもほぼ満足。一つ言わせていただければ「ぐるくんのから揚げ」が欲しいところ。
 いつもの沖縄フィッシングで、本島宜野座の「美乃里」では、釣った魚を持ちこんでマスターとお話をするので、ここのマスターもどんな人か気になって聞いてみたら、出てきたのはオーナー、平良さん。宮古島出身だそうで、地図を見せて「私の出身地はここ」と保良(ボラと読む)を示してくれた。
 非常にノリが良かったので、「写真撮らせてよ」とリクエストすると行きなり三線(沖縄の楽器)を取り出して歌いだした。

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 「いいねえこの雰囲気。」お客さんもノリノリで、沖縄気分を味わえた。
 今度は、フィッシュ&フィンズのマスターケンヤ、麻利ちゃん、井上君、平岡さんらを誘って行こう。おっと、釣りじゃないから金やんもOKか?(内輪話でスミマセン)
 ちなみにマグロは宮古の漁師から直送してもらってるそうだ。メバチが中心とか、、、、。今度は食べてみよう。
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あったぞ久米仙、ハブ酒。ソーキそばが売り切れだったのが残念だった。
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by fumiya_o | 2005-08-11 11:08 | ソルトウオーター
2005年 08月 09日

ラコステ

 ワニのマークがポイント。ポロシャツで有名なメーカー。釣りブランドではないけど、結構釣りに愛用している。綿の風合いが非常に良くて、、、、。
 
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  今回は派手なファイヤーオレンジにしてみました。類似品でクロコダイルと言う廉価版も出ているが、モノがまったく違うよ。

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 石垣島沖でファイト中の麻利ちゃん。「おおっ」

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 こっちはオリジナル。ラコステのTシャツのうらにフィンズロゴを入れてみた。

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大物を釣った。

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私もフライでメバチを

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フライロッドで必死の金田さん。

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お気にいりポーズの麻利ちゃん。


 と言うわけで、ラコステシャツはラッキーシャツなのだ。ワニのワンポイントはいいねえ。
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by fumiya_o | 2005-08-09 21:30 | ソルトウオーター
2005年 07月 31日

フィッシュ&フィンズマヒマヒミーティング2005

 30日(土)はフィッシュ&フィンズ恒例シイラ例会だった。場所は平塚の庄三郎丸。大型船をチャーターし、これに17名乗って出港した。。今までは、長井の漁船に分散して乗っていたが、この大型船はみんなで一同に会する場所としては最高である。
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オリジナルTシャツ作りました。


 今年もシイラはたくさんいないので多くの釣果は望めないが、なんとか全員釣果を出したいものだ、、、、ったが。
 どんより曇った空の下、沖を目指す。船長の話だと、台風前と後では魚影は変わっていないとのこと。
 最初のヒットは山本恵子ちゃん。先日のトレーニングの甲斐があったのか。しかしサイズは40cmほどのペシイラ。
 その後何名かにヒットが続くが、バラシも多かった。
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釣ったら飲もう、沖縄を思いだすオリオンビールは恵子ちゃんのモノに。 
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海洋大の山田クンはカルディアキックスを新調。ロッドはがまのランプーガ。磯釣り師の彼はこのメーカーが好きなのだ。相模湾なら63か、68がいいよ。とりあえずの釣果で満足。

 案の定シイラはペンペンが多く、私は幸運にも122cmといういいサイズを漁夫の利メソッドで、いただいてしまった。舳にいた人が寄せたシイラを、後方にいて、魚を見てからチョイと投げ掛けたのだ。
 写真を撮って即リリースしたが、下船後、親方に「何でキープしなかったんだよ。写真を獲りたかったのに。」と言われた。ま、今思えばみんなで切り身を分けてもよかったかな、と。もちろん私はデコ肉で。
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息子のマジョーラカラーロッドでファイト中。リールはセルテート4000、ラインはクインスター4号。(600m1000円!!!)
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ちょっと細身だけど、、、122cm。
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撮影中のマスターケンヤ。どんなHPが出来上がるのか??


 その後シイラが芳しくないので、サバに行ったが、サバも苦労するほど状況はよくない中、超小型タチウオと、ワカシ(ブリの子)が何本か釣れたので、盛上がった。
 本当にサバで熱くなる程の釣りは珍しい。でもみんな、楽しかったよありがとう。
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幹事の井上さんありがとう。ちゃんと釣ってるのね。

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 豊橋からの北仲間の濱口ジュニアはワカシを。これってブリの子。ガッシュベルの大好物なんだよな。

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 で、お母さんはタチウオを
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 海洋大のユリちゃん。シイラ、サバ、タチウオ、ワカシとこの日最多魚種を。

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皆さん、この夏も頑張りましょう。


追伸:庄三郎丸は大型船で、トイレも広くて水洗。みんなの評判ヨカッタです。投げまくった疲労感もよいとか、、、、。来年もここにしましょうか?
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by fumiya_o | 2005-07-31 12:14 | ソルトウオーター
2005年 07月 29日

タチウオ その他

昨日、シイラがよくないと言うので、タチウオ釣りに行ってきた。タチウオと言えば鋭い歯。目玉を狙って食いついてくるので、太いリーダーでもやられてしまう。、エサ釣りにはバシバシ掛かっていましたが、我がルアーに食いついたのは僅かに3発。悲しい、、、、。今日は後片付けと、明日のシイラの準備と、そして月曜締め切りの原稿書きが、、、、。夕方には子供と、ムシキング(カブトムシ)獲りに行く予定だ。

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 ルアーにはくっきりと歯型が、、、。よく見えないか?
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このバッグが有名ながまかつシールドバッグ。ドライスーツのシールドを使っているとか、、、。
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でもってカメラ類を水から守るには、こうやって仕切りを入れる。

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タチウオには関係ないが、我が家のビリーペイトリールのケースがだめになった。上のクラシックなケースの内張りはスポンジ。それの剥離が始まった。で。川崎サンスイの稲垣さんに頼んで送ってもらった、新しいケースが中段。当たり障りのない形だ。下は左からマーリン、ターポン、ボーンフィッシュ。ターポンはインスプールだぞ。
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by fumiya_o | 2005-07-29 10:49 | ソルトウオーター
2005年 07月 28日

マドンナ!?

 我がフィッシュ&フィンズのマドンナ、「半田麻利子」さんがイラストになって登場しています。今発売のつりマガジンをぜひごらんください。
 読んでいただければさらに、数々のJGFA公認日本記録を持つ、彼女のスゴイところが分かるはずです。もちろん、一度でも彼女と一緒に釣りをしたことのある方はすでにご存知ですよね。
ね、マスター?ね、望月さん?

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by fumiya_o | 2005-07-28 20:42 | ソルトウオーター
2005年 07月 25日

シイラのフライフィッシングと散水機

 先日のシイラ釣り。我々がいつも乗っている青木丸は、相変わらずHP更新なしでヤルキないみたい。だから最近は空いているので予約が入れ安い。で、どんな船宿が流行っているのかと言うとやはり、キチンと営業努力をしていて、トイレもキレイ、アフターサービスも良いという船らしい。しかもフライで釣るためには散水(シャワー)、撒き餌(ライブベイトチャム)があると非常に釣り安い。と言うか、ないと釣れないと私は思う。ではそんな船は青木丸しかないのか?
 ちょっと検索して見たら、長井周辺の船宿はかねい丸勝洋丸、荒井港(となりの港ね)の丸伊丸などがあった。その他は、三京丸と言う船も散水機を持っている。
 乗船したことがないので、船長のウデとサービスそして水洗トイレが付いているかどうかは分からないが、HPを見れば釣果情報が出ている。散水機、撒き餌の常備アリなのでフライフィッシャーマンにはいいかも。最近は散水や撒き餌なしで釣るのが王道という人もいるらしいが、、、。
 私はフライをするなら撒き餌がある船に乗りたいな。
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 サーフキャンディーです。
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  画像お待たせしました。先日の119cmです。ティペットはクインスターの4号。(16ポンドです)
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by fumiya_o | 2005-07-25 15:02 | ソルトウオーター
2005年 07月 22日

今年もやって来た。

 7月21日(木)
メンバーがぜんぜん集まらなかったのだが、我慢できずに、相模湾に出撃。船は、いつもの長井漆山港の青木丸。HPも全然更新していない、営業意識のまったくない、しかし優秀なウデを持つ船宿だ。ここの港は89年から特に大きく変わっていない。周りにはどんどん建築物が増え、自動車道も整備されつつあるのに、トイレもない(徒歩3分の船長宅で借りる)、そして水道もない(道具洗いは、ポリタンで持って行くか、船長宅まで運んで洗う)。この三浦半島にあってまったく開発されていない港であると私は思う。それだけにローカルな雰囲気がたっぷりで、時間もゆっくり過ぎていく。
 海は凪。最初は久しぶりに拓海に行ってみた(写真)。しかしすでに2隻が叩いていて釣れていないようす。撒き餌をしてもシイラの姿は見られなかった。「ほんじゃ流れ藻探すだお!」と船長の判断でたか(岸方面)へ戻ることに。
 前半はまったく狙いたいヤツの気配がなく、ペンペンばかり。
 フライで大物を釣りたい私は、ロッドを出さずだったが、同行の山本さんも井上さんも今年最初のオサカナさんを釣って楽しんでいるので、それではと、8ポンドタックルでフライを泳がせてみた。でもまったくシイラのヤルキはない(ワタシみたい)。
 それでも、女性を口説くのと同じ(つり人社の某編集長から教わった)で根気よく投げていると、まあまあサイズがヒット。これで意気込んだがその後は、、、、。

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閑散とした漆山港。いつもは車と人とシイラロッドがいっぱいなのだが、、、。

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海洋深層水プロジェクト「拓海」、これでで3年目。サビとカラス貝がめだってきた。

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ルアーで御機嫌山本恵子ちゃん。

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井上さん、自分で巻いたキャンディーもどきで初ゲット。79cm。

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ロッドは折れちゃったけど、、、。

 
 そのうち[カタクチイワシがいっぱいいて、サワラとデカイシイラがついている]と無線連絡が入って江ノ島沖(葉山沖?)に急行したが、釣れるのはペンペンに満たないペ・シイラとサバのみ。
 で、これでは終わらないのが青木丸。午前11時過ぎから「ほんじゃ行くだお。」と、再び沖を目指して走る。途中シュモクザメ、アオザメが背鰭を出して泳いでいた。そしてスーパーシイラも(目測1m50cmぐらい)。慌ててルアーを投げてみるが遅し。
 その後、潮目の流れ藻を発見して散水すると、、、、、。ワーイ。このときを待ってました。
 ワンサカ沸いてくる中にメーターオーバー発見!小型のアタックを避けて選んで釣るのが大変だったが(宮城AVのストライパーも同じね)、井上さんと私はダブルヒット、、、。ヤツもやるもんだ。
 てなわけで、今年初の相模湾フライシイラは119cm、8,9kgだった。ぱちぱちぱち。ファイトタイム20分。あー、疲れた。でも幸せ。

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私もやっとイベントに参加。

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ブルファイター119cmのオデコ。やったぜマスター。見て見て。リールも。ムフフ、、、。

ロッド:セージRPLX1209、GルーミスIMXmega
リール:ビリーペイトボーンフィッシュ、エイベルビッグゲーム#4.
ラインはフローティングの10番、12番、
ティペットは IGFAクラス8ポンドと、16ポンド。
フライはサーフキャンディタイプ。
フックはがまかつソルト(ややこしくて品番わからん)の#4/0。
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by fumiya_o | 2005-07-22 10:42 | ソルトウオーター
2005年 07月 04日

待っていたぞ。

 6月末から沖縄県は八重山諸島、石垣島に行ってきた。取材というわけではないが、とある方との密談であるため、一応隠密旅行(笑)である。
 現地ではすでに梅雨は明け、夏至南風(カーチバイ)が吹いていると言う状況で、これが収まると待っていた本格的な夏が来るそうだ。
 到着日はもうそろそろカーチバイが終わろうかという風があった。心配していたところ、初日はやはり強風。波の高さ3mという悪条件だった(オエッ)  当然釣果も思わしくなく、私はボウズ。モチロンフライでと言う意味だ。ポッパーで5kgぐらいまでのキメジを何匹か釣って終わった。同行者の生分解オキアミジギングは炸裂していた。
 2日目はやや波が収まり、沖の海の状況も遥かによくなった。朝からフライで連発。しかし大型はこなかった。最終的に大型メバチが浮いてきたが、エサ釣りの同行者にやられてしまった。やはりホンモノのエサを先に食ってしまうからね。フライで釣りたければ、フライフィッシャーマン同士で行ったほうがいい。同行者のジギングはこの日も炸裂。
 3日目はベタナギ。ルアーとエサでお持ち借り用の15kgサイズは早々に釣れて、それではフライでと、期待する中、浮いてきた15kgサイズはフライをまったく無視。やはり目がいいねえ。同行者のフカセは絶好調。船長まで生分解オキアミにハマッテ連発だった。
 今回も多くのことを学んだ。私の沖縄の旅はまだまだ続く。(続かせたい)

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浮いてこないからポッパーで釣ってしまった。

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 2日目最初の至福。k今回はビリーペイトアンチリバースを使った。

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 フライロッドホルダーはこんな感じで自作(?)。名前入りに注目

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漁師が夜の潜りで突いてきた沖縄カラーのリーフフィッシュ一晩でトラック一杯。(さすが、だけどサメはいないのか?怖いね。)

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カツオもこの通り。フライは×××。

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お土産フィッシュ! イエローフィン。いつかフライロッドで。

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オフショアフライフィッシング。アナタもいかが?

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帰京後も夢見るこのシーン。ね、マスター!

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でもってダメ押しのおまけ。待っていたぞオビワン!
I’ve been waiting for you ,Obiwan!
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by fumiya_o | 2005-07-04 17:05 | ソルトウオーター
2005年 06月 18日

シイラはなしね

6月16日(木)

 東京海洋大学の学生とともに、平塚の庄三郎丸を訪問した。予定ではシイラの試し釣りに行くはずだった。
 船宿に着くと、別船で行く東海大学の学生らがポッパーなどの準備をしていた。「気合入っているな。」と感心する。
 ところが親方の後藤さん曰く、「今日は海がよくないからたぶんダメだと思うよ。」これにはショックだったが、ここ数年、毎年6月末に玉砕している私としては納得。そこで学生4人をライトタックルウィーリー船に変更してもらい、私は陸に残った。親方と対談するためである。
 いろんな話を聞かせて貰った。魚が要らない人の話、常連の話、初心者の話、クッションゴムは必要か否か。ルアーのフックはバーブレスか否かなどなど、あっという間に3時間が過ぎた。
 で私は帰宅したが、電話があり、ライトタックルウィーリーを初体験した本学の学生は、大喜び、サバの猛襲に手を焼いたそうだが、マダイやハナダイも出て感激だったそうだ。
 一方、シイラ試し釣りのグループはサバのみで、シイラの姿すら見なかったようだ。今年もなんだかんだでシイラが釣れ出すのは、7月下旬かな?
 我がフィッシュ&フィンズの例会も、最初は7月の第3土曜だったけど、今は、7月の最終土曜か、8月の最初の土曜に変わったから、、、。
 8月最初の土曜はJGFAのライトタックルトーナメントが開催されるが、昨年から我がクラブは出場していない。
 10年ほど前、ポイント制でだった時には、優勝したこともあるのに、、、。

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昨年7月10日のシイラです。
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by fumiya_o | 2005-06-18 14:10 | ソルトウオーター
2005年 05月 27日

ビシコマセ釣り

 伊豆諸島の利島まで出張した。船で行ったので上陸はしていない。コマセ釣りの取材である。狙いはイサキである。
 毎度ながらこの釣りは苦手だ。ビシというオモリの付いたコマセケースの下にハリスが5~6mあるのだが、このハリスが船の下でどちらに向いているのか皆目検討が付かない。
 「35mまで沈めてシャクリながらコマセを振って30mで留といてね。」と船長に指示され、確かにそのとおりにやると釣れるのだが、どうも釣った気がしない。
 防波堤でコマセを打ち、集まってくる魚のイメージを海中に置き変えればよいのだろうが、見えないだけに戸惑う。
 「釣らせていただく」のも悪くはないが、毎回こうだと気がめいる。
 防波堤からの魚は自分で釣っている。ヘラもそう、フライのマッチザハッチもそう。まぐれでは釣れない。
 毛嫌いしていると釣りも上手にならないというよい例である。
 自分ではいろいろな釣りをこなしていると自負しているが、このコマセ釣りだけは不可解である。スティールヘッドより難しい気がする。
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25cm平均だったイサキ
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この赤いのがビシ。ここにオキアミコマセを詰める
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今回のボスキャラはハリに掛かったイサキを食ったホウキハタ7,4kg
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by fumiya_o | 2005-05-27 16:16 | ソルトウオーター