奥山文弥 Fumiya's Flyfishing Diary 徒然(釣れ?ズレ?)釣り日記 

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カテゴリ:淡水ルアー( 8 )


2005年 08月 06日

大瀬崎の帰り、、、マス釣りになってしまった。

 先日の大瀬崎旅行の帰り、すそのフィッシングパークに立ち寄った。釣り具もないので見学である。某編集長がいいとこあるよ、素晴らしいよと勧めてくれるので一度行ってみたかったところだ。
 富士も湧き水を利用しているから水はきれい、冷たい。魚もデカイ。リリースをちゃんとさせるためにラバーネット常備という管理。そして嬉しいのは、フラシ、ストリンガー使用禁止ってところである。椅子に座って場所取りしているオジサンはいないのだ。
 ぐるっと一周しているうちに、我が息子達は、いや長男は「釣りがしたい」と言い出した。もちろん道具はない。エサ釣りの玉ウキ仕掛けがたくさん置いてあったので、エサ釣りでもいいからという。
 しかし受付けのメニューを見て見るとルアーのレンタルがあった。しかも1時間券もあり、これにはそそられた。
 受付の前のテーブルには常連さんか、タバコをスパスパの姉ちゃん数名ととオジサンが楽しそうに会話をしている。ちょっと近づきにくかったが、恐る恐る尋ねてみると、このオネエチャンの内の一人がスタッフらしく、それはそれは丁寧に対応してくれた。(ギャップありすぎ)
 子どもはトレーラーありみたいで、勇樹はそれを借りていざ。
 1時間の割にはよく釣れて、魚もデカイし楽しかった。ようだ。私は釣りをしていないから。
 今度はちゃんと道具を持って釣りに行こう。フィンズの例会にもいいかな?バーベキューハウスもあるし、、、。
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魚がこんなにいる。これでもマディーポンドという濁っているほうの池。
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勇樹はクリアポンドで。真ん中は湧き水がドバドバ出ている。

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子どもだけトレーラーありっていうのがいいな。キッズポンドは必要なくなるね。


 
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by fumiya_o | 2005-08-06 11:57 | 淡水ルアー
2005年 07月 22日

夏全開のバスエリア

7月20日(水)

 宮城アングラーズビレッジに行ってきました。環境省公認のバスエリアでもあり、相変わらず、トップでもボトムでもバスは炸裂。
 今回はちょっとした実験でしたが、仕事が終わった後で夕刻、ストライパーを3尾ゲット。タックルは今まで使ったことのないものを借りてしまいました。ラインはフロロの4ポンド。やっぱ大物狙いには最低8ポンド欲しいッす。
 で今回の写真は、ワタクシの写真ばかりだとうっとおしいので、ベイトリールを使いこなす、レディースの写真をどうぞ。
 
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スピニング主体の私達の仲間には例を見ないベイトキャスターの笑顔。
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釣りまくっていた真理子さん。(名前聞いちゃった)。マリコと言う名前の女性はなぜかみんな釣りが上手い??そして大物ハンター。
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by fumiya_o | 2005-07-22 10:18 | 淡水ルアー
2005年 05月 13日

白河フォレストスプリングス

5月12日(木)

 白河フォレストスプリングスに行ってきた。知り合いの初心者(女性を含む)3名を指導するためだ。9時の集合だったので私はオープンの7時に行き、2時間を個人の釣り時間にあてた。
 会場前からゲートに並んでいる人達がいて、すぐにフライポンドとサードポンドの流れ込み両脇は占領されてしまった。
 ファーストポンドの流れ込みが空いていたのでそこへ行き、キャストすると行きなり連発。白河フィッシュはよいファイトをする。曇っていてちょっと寒かったが、新緑は美しかった。ちょっと動き回るとまた釣れる。
 今回はブラウンもイワナもフライで釣れて、幸せ。
 初心者もスピニングで何匹か釣り、ハマってしまった。
 昼食はFSカフェで、マスの試食会、スティールヘッドのマリネよりも、ニジマス冷燻の方が美味しく、3人前も頼んでしまった。もちろんトラウトカレーもグー。
 夕刻は3名とも颯爽と釣り開始。終了の6時半まで無心にロッドを振り続けた。デカイニジマスもヒットしたが、フックが伸ばされたと、悔しそうだった。間違いなくルアーアングラー3名が誕生したね。

 私?いつものように大きいニジマスだけは持ち帰り、我が家で刺身を美味しくいただいた。ここのマスしか刺身で味わえないからね。

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 気合の人々たち。釣り場でもずっと動かなかった。

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ヒレピンフィッシュも多くなった。遺伝的にきれいな魚を選抜育種しているとか。
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イワナ君は引きが素晴らしかった。だって背中へのファールフックだったから。この後、ちゃんと釣ったよ。
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しばらく使っていなかったフローティングラインをこの通り。しかし新緑です。
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 ブラウンは久しぶりだった。

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 釣り初体験、2投目で釣ってしまった小川さん。このあとずっとルアーを投げ続けた。
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by fumiya_o | 2005-05-13 18:50 | 淡水ルアー
2005年 03月 17日

ニッチな川、解禁

3月のある日

 デカイ魚が釣れるけど、「汚い川」で有名なあの川が解禁したので、5年ぶりぐらいに行ってきた。友人はルアーだが、私はエサ釣りをしてみた。
 なんとか魚は釣れたが、相変わらずゴミだらけで汚い川だった。
 私たちは下流域に入った。水は緑色に濁っていた。釣りをしていると5年前と同じように、大根のヘタ、キャベツの皮が流れてきた。どれも新鮮だった。(笑)。
 以前フォーラムがあってこの川をきれいにしようと地元の有志が立ち上がったと聞いたので、少しはきれいになったのかと思ったが期待はずれだった。相変わらず、川の中にバイクや、自転車、冷蔵庫(本当!)まで落ちている。工事の廃材(産業廃棄物も??)もあって、鉄骨にウエイダーを引っ掛けて破く人も多いとか??、、、。
 10年ほど前は冷蔵庫の陰からヤマメが飛び出してくる。とジョークを飛ばしたのが嘘のようだと、なるのが普通であるが、ここは今も変わってはいない。
 変わっていないからやはりデカイ魚がいるのか?放流ニジマスはヒレピンに、ヤマメも擬似ギンケでギンピカになる。
 とにかくデカい魚が釣りたい。と思う人は通い始めるが、そのうち止める。私のその1人だった。いくら魚がよくても、釣りに楽しみである「自然環境」が余りにもよろしくない。
 ただし川自体は富栄養化しているので水生昆虫はたくさんいる。川が寸断されているので、各堰堤ごとに川の雰囲気は変わる。フライで釣りやすい場所もたくさんある。尺ヤマメに育つのに時間が掛からない。ゆえに大型が多い。なのに都市近郊としてはその環境からか、混雑しない。というニッチ(隙間)な川でもある。
 環境を無視して「パチンコ」代わりにいくならお勧めかも。ただし顔も洗いたくないほどの川であることをお忘れなく。
 気になることがある。地元の少年達はこのゴミだらけの川に裸足で入って遊んでいた。たくましいのか無謀なのか?「この川の魚を食べたいか?」と聞いたら「イヤだ。」と答えた少年がいた。
 水路、ゴミ箱と化したこの川を彼らが変えてくれるのだろうか??

今回の撮影はゴミが写らないように努力したつもり。ニッチな大物を見て欲しい。ただし、誰でも簡単には釣れない。放流魚の「管釣り」的な川ではないから、、、。魚と環境、どちらを選ぶか?
 よく来るというエサ釣りおじさんが言っていた。
 「あの淵はでかい魚がいるのがわかっているけど、目の前から下水がバシャバシャ落ちてきているからなあ」(ウエッ!)
 また別の人は
 「この川だけは、ゴミは持って帰らないよ。」(わかる気がする)
 さあ、どうする?

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美しいヤマメ。上は32cmあった。下は27cmぐらいか?

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1人で渡るには急流過ぎる場所もある。

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イクラで釣れていた45cmのニジマス。回復してヒレピンだった。

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この日はライズが少なすぎた。出会ったフライマンは苦戦していた。

 
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by fumiya_o | 2005-03-17 08:37 | 淡水ルアー
2005年 03月 03日

あの場所へ行って来た。

 3月2日(水)

 解禁したばかりの川に行って来た。場所はあの中央高速で大渋滞する大月あたりから右下を見下ろすあの場所。
 いつもトロトロ運転中に見下ろし、でっかいマスがいそうだなと思っていたところへだ。
 今回釣行を決心した理由は、「つりマガジン」の取材だった上に、「50cm級のニジマスがいるらしい。」と言う情報が入ったためだ。
 本当はフライでやりたいところだったが、編集部からは「ルアーで是非」ということなので、スピニングロッドを片手に歩いてみた。本当に歩いた。ふくらはぎが筋肉痛になるほどに、、、。
 果たしてどうなったかは、3月25日発売の「つりマガジン」をご覧あれ。ここでは少し写真を、、、。
 渓流では絶対にミノーですよ。と豪語していたカメラマン君が、スプーンの威力に驚いていたことを付け加えよう。激戦区でライズの時には周りのフライマンより釣れちゃうスプーン。
 フライフィッシングとルアーフィッシングを両方やるから考え付くワザで楽しいひとときを過ごしました。でもフライロッドが欲しかった、、、デス。

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中央高速を見上げる。いつもと逆だ。

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歩くとこんなスゴイ景色もある。

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 自然繁殖のピレピンヤマメを久しぶりにゲット。眠っていた私のサケマス愛好魂に火がついた。

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こっちはエサ釣りのオッちゃんが釣っていた成魚放流ヤマメ。こんなのはルアーでは釣れなかった。
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by fumiya_o | 2005-03-03 18:56 | 淡水ルアー
2005年 01月 30日

フィッシュ&フィンズ新年会

1月29日(土)

群馬県の宮城アングラーズビレッジで、わがフィッシュ&フィンズの新年会を行いました。(参加者14名)とはいえ飲み会ではなくもちろん釣りです。
 行きがけに関越で事故があり、集合の8時には半数のメンバーが遅刻。
 と言うわけで、みんな釣りがしたいので、全員が揃ったら、と、各々に釣りを開始しました。
 私はフライをしましたが、これが1投目から狂乱。テストで作ったウキ(インディケーター)を試そうとキャストしたらそれに食いついてくるのでさっそく浮きを外し、ドライで。ほとんど掛からないルアーを尻目に、反則ワザのように入れ掛かりでした。30回キャストして30尾掛かっちゃうんですよ。
 釣れるギンザケの魚体はそこそこでしたが、ニジマスはプリプリのヒレピンも多く、よい引きをしました。女性軍はスプーンで奮闘していたこともお伝えいたします。
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 10時にはメンバーが揃い、ミニトーナメントを開始、30分で何匹掛かるかを競いました。ルールはルアーは1尾1ポイント、フライは3尾で1ポイントです。前半は上池と呼ばれる一番上の池で私はスプーン(ルアー)で挑みました。
 上位は前半が3ポイントが私も含め3人。後半戦は中池でフライロッドに持ち替え、数釣り合戦です。
 1投目からバシバシ入れ掛かりでした。仲間の平岡さんも最初はフライで数釣りをしていたのですが、直後に放流があり、その魚を狙おうとルアーにチェンジ。しかし放たれたばかりのマスがバシバシヒットするであろうとの予想は大はずれ。その間私は8尾追加、、、。
 何尾かバラシてアタリが遠のくとちょっと場所を帰るとまた、、、、。
 こうして待ち時間知らずで連発し、30分で13ポイントつまり39匹をゲットしたのです。
 久しぶりの数釣り合戦、後半30分を終わったあと、ふと我に返りました。魚を釣ってすぐにリリースするのですが、魚とのふれあいではなく、数との勝負ですから、相手が生き物とか、対象魚とか言う感覚ではなく、モノになってしまいます。1日100尾目標ならばあと30分まじめに釣りを続ければ達成ですが、とてもそんな気持ちにはなれません。
 昼食はイタリアン弁当をいただきながら、昨年カナダのバビーンリバーでスティールヘッドを20尾も釣った柴田敬男さんの話を聞きながら盛り上がりました。ミニトーナメントは私が優勝で、大物賞は45cmを釣った田中康弘さんでした。反省点はやはり、釣りがせわしないこと。魚に対する思いやりがなくなってしまうことでした。競技をすると技術が向上すると言われますが、私はもういいかなって思いました。
b0013674_1271854.jpg 午後は下池でブラックバス釣りのニューテクニックを練習しました。小型スプーンを落とし込みながら、バスがパクッと銜えたのをラインの動きで察知してアワセます。地元の常連少年が連発していたのを見て面白くなってやりました。この釣り方を考えたのはスタッフのマイト・ガイ先生こと山崎さん。仕事が管釣りスタッフ、趣味が釣り、休憩時間に釣り、休日に釣りっていうまさにガイ先生のような濃ーい人です。

 これにはソルトウオーターのツワモノの我がクラブのメンバーも熱くなっていました。水温5℃でバスが釣れるなんて、ちょっと驚きの世界です。



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 途中東京海洋大の田村裕二先生が、ご子息を釣れて参加、先生はルアー初挑戦でナマズまで釣ってしまい、フィンズきってのナマズフィッシャーマン高橋敏弘さんは「俺も釣りたい。」と頑張っていましたが、、、、。

 管理釣場の楽しみ方は人それぞれです。数釣りが好きな人、テクニカルな釣りを楽しむ人、たくさん釣って業者に卸しているかのような人、大物狙いの人。いづれにせよ、大勢の釣り師が限定水域で釣りをするのですから、「お互いさま」という気持ちとの譲り合いが必要です。
 放流漁が少なくて、なかなか釣れない管理釣り場では釣果を奪いあうため、お客さん同士の場所取り、オマツリなどでギクシャクしますが、宮城AVなら魚はたくさんいるのでそれも感じません。マスターヨーダ以下、スタッフもよく教育されていて、お客さんの面倒をよく見てくれます。
 3月中旬からバス、ストライパーの季節です。トラウト営業に行ったのは今シーズンが初めてですが、なかなかの管理です。
 皆さんもぜひどうぞ。赤城下ろしが吹きすさぶこともありますので防寒対策は十分にしてください。
宮城AVの評価は私のHPのお気に入りのコーナーをご覧ください。



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by fumiya_o | 2005-01-30 11:42 | 淡水ルアー
2004年 12月 02日

怪魚総進撃バス、ナマズ、コイ、ニジマス


 11月30日。トラウトフィッシングがオープンしたと言う宮城アングラーズビレッジに行ってきました。
 3月末から10月まではストライパーが活躍しているので度々出かけ、そのレポートをしましたが今回は、その番外編みたいなものです。
 朝7時過ぎに現地へ到着すると、赤城卸は吹いていませんでしたが、気温は3度と厳しい冷え込みでした。やはり山麓地域は違うのでしょう。
 同行者の山本恵子さん、島田裕樹さんとともにまずは、ニジマス狙いです。両名はウキをつけていきなり連続ヒットしていました。私はシンキングラインでストリップを繰り返しましたが、アタリがあるのみでなかなかノリませんでした。
b0013674_2210844.jpgオービスを新調した島田さん 

どうやら「引き」よりも「待ち」のほうがよさそうでフローティングラインを通したロッドで試してみると、ラインの先端が引き込まれるほどのアタリが連発しました。沈んでいくフライをチョコンと突っついていたのです。
 日が出て暖かくなってきた頃、やるんですねマスにも。恒例の豆まき(ペレット撒き)です。いっせいに増すが水面でバシャバシャやると同時に沈みペレットを下で食っているマスも多いようで、水面直下が盛り上がっていました。

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上池は足場もよく釣りやすい。しかしかわすの襲来を受けることもしばしばとか、、、。 

ペレットフライを試すと、バスよりも賢いようでなかなか食いつきませんでしたが、タイミングが合うとこれまた連発。私はコイも何匹か釣りましたが、両名はホクホク顔。それもそのはず、二人とも最近は余りよい釣りに恵まれていなかったようで、魚の引きを堪能していたようです。
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コイはストライパーのエサ用に放流したものが生き残って成長したとか。結構賢いデス

 昼食はイタリアン弁当をいただき、午後はバスとナマズに挑戦です。島田さんはトップウォーターでのバスゲームに嵌っていました。水温は9度なのに、ここのバスは元気です。
 私はナマズ狙いでスピニングを駆使していましたが、ナマズ数尾を釣るうちにバスも何匹か掛かってきました。
b0013674_22115748.jpgバスはルアーを飲み込むほど元気

 恵子ちゃんは苦労の末、ナマズをゲット。しかし宮城は釣れまくります。正直言って私は20尾ほど釣ってトラウトのほうは飽きてしまいました。周囲のお客さんはいつものように穏やかで、血走った方は見ませんでした。やはりスタッフの方の人格が反映されているのでしょう。
リリースにしてもよく見かける岸に上げて足で踏んづけて、そのままドボン。と言う人はなく、キープ知る人はともかく、リリースする人はバーブレスフックを使い、水面でフックを外していました。ここへ来るたびに思います。日本国中のアングラーみんなが、これほど魚に対して気を使ってくれるといいのにな、と。


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 ナマズは霞ヶ浦で養殖されていたチャンネルキャットフィッシュ(通称アメリカナマズ)よく引きます。

また今回はスーパービッグのマスは釣れませんでしたが、何とここにはあのトラウトサーモン(スーパーでおなじみ)も放流されているそうです。食べたい人は是非出かけなくっちゃ。
ところで、私は釣りを3時に終了し、スタッフとタベリングしていましたが両名は暗くなっても止めませんでした。それほど面白いのでしょう。釣れるときにはめいっぱい釣って魚の扱い方に慣れると言うのもよい方法です。
島田さんは少林寺拳法3段の達人です。フライフィッシングにはそれに似た修行の仕方があると納得しています。考えて工夫して釣る。そして短期集中ではなく、一生の付き合いとして行う。それがフライフィッシングの楽しみ方の一つです。
この冬も宮城AVは遊べそうです。11月のリニューアルからこの1ヶ月で何と6トンも放流したそうです。トレーニングに出かける方には本当にお勧めですヨン。
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by fumiya_o | 2004-12-02 22:19 | 淡水ルアー
2004年 10月 26日

家族でフィーバー宮城アングラーズビレッジ

 秋晴れの10月24日(日)、群馬県の宮城村にある宮城アングラーズビレッジに行ってきました。今日でストライパーが終了するのでその最後に行ってみたいと思っていました。
 この模様は、water reportに載せたいと思ってますので、今しばらくお待ちください。
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           左がガイ先生こと、スタッフの山崎氏、初心者、女性、子供に優しく、絶対に釣らせてくれるゾ。
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by fumiya_o | 2004-10-26 11:31 | 淡水ルアー