奥山文弥 Fumiya's Flyfishing Diary 徒然(釣れ?ズレ?)釣り日記 

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カテゴリ:親子、ファミリーフィッシング( 14 )


2005年 08月 26日

親子の伊豆防波堤

8月23日、24日の2日間、長男と伊豆半島へ行ってきました。南伊豆まで行き7時間半、帰り6時間。ツカレタ。防波堤からの小物狙いで釣れるものはすべてウエルカム。今年初のトレバリーも釣れて息子は幸せ。詳しくは9月25日発売のつりマガジン11月号をご覧ください。
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 マルキューの配合餌とアミエビを混ぜ、コマセ作り
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 息子よ!海で大志を抱け

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行きの渋滞。某編集長とマスターに送る。
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by fumiya_o | 2005-08-26 08:02 | 親子、ファミリーフィッシング
2005年 08月 23日

沖縄行きてー

 8月19日(夜)フィンズ西東京グループ有志で小作の「海人」に行った。オリオンビール、シークワーサー、ソーキソバ、ゴーヤチャンプルー。 ああ沖縄に行きテー。
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by fumiya_o | 2005-08-23 12:00 | 親子、ファミリーフィッシング
2005年 08月 16日

校庭キャンプ

 先週末、12日(土)と13日(日)に羽村市立小作台小学校にて校庭キャンプが行われた。主催は羽村小作台地区委員会である。私も参与になっていて、テント張り担当で出かけた。息子二人ももちろん参加である。
 毎年そうなのだが、羽村市のスポーツセンターから借りてくるテントは、軍需品みたいな布の家型テント。グランドシートとメインテントが分かれているやつだ。ま、子ども達にしてみれば、ペグ打って適当に立てればそれでOKだったかも知れないが、ポールを挿し込んで、せえの!で立ち上がるドーム型テントが主流を絞めるこの時代に、あまりにも古すぎて立てるのが大変。「こんなに大変なら、オレはキャンプはイヤだ。」という子どもまで出る始末。で、出来上がった3張りのテントに「寝たい」というヤツがほとんどいない。みんな体育館に寝ると言う。ロールマットを敷いて寝るのだ。
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災害時の難民対策という考え方もあるのかと思った。

 「テントで寝たい。」という男子はいなくて、3年生の女子が希望してきた。私も指導したタテマエ、次男とテントに寝ることにした。
 そしてその夜、雨が降ってきた。水はけがよい校庭だが、溝を掘ってはいけないので大変。グランドシートの端がびしょびしょ。
 特に私が寝ようとしていたテントは、「暑そうだから」という理由で下を全部開けていた。 雨が止んだあとの泥拭きが大変だったことは言うまでもない。

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シュラフは一応モンベル。25年ものだが、、、。次男と一緒に過ごす。本当ならどこか山の中か海辺で「腕白でもいい。たくましく育って欲しい。」と懐かしいCMの疑似体験をしたいものだ。

 そしてさらに次男が寝ついた頃、残ったテントに4年女子が寝たいと言う。別の委員の大人の人が泥拭きをしないでそのまま底にシートを重ねたものだから。最初は乾いたように見えても、4人がごろごろするとその隙間からジワッ。
 大騒ぎするので助けてやったら、今度はそいつらが深夜までうるさくて、こっちは眠れない。「テメエラ、今度雨が降っても助けてやらないぞ。」
体育館はもっと大騒ぎ。一帯何のためのイベントか?次男をテントで寝かせてヨカッタ。
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花火やキャンプファイヤー。イベントだけは盛り上がった。周辺はさぞかしうるさかっただろう。
 
 元々はお盆にどこもいけない家庭の子ども達を集めにせめてキャンプ気分を味あわせてやろうとして始まったらしい。しかし年々増える子どもは甘えすぎる傾向にある。
 食事もほとんど母親達の有志が作ったし、後片付けも地区委員の人がやった。学校主催じゃないので先生はお手伝い程度で2名が来ただけ、、。
生徒が一生懸命やる姿はあんまり見なかったなあ。
 やっぱり「オレはテントで寝るぞ。」という子ども達で賑わうようでなければダメだよね。すくわれたのは飯ごうで炊いた飯があっという間になくなったことぐらいだ。事前にこの飯は旨いぞと情報を流したせいもあるが、、、。
 来年はモンベルあたりがちゃんとした快適なテント貸してくれないかなと思う週末だった。キャンプ嫌いの子どもが育っては困るからね。
 これじゃ別に校庭キャンプではなく、「体育館で深夜を過ごす」会にすればいい。
 大人の自己満足だけで終わってしまってはもったいない。
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朝食はホットドッグを、牛乳の紙パックに入れて火をつける。燃え尽きる頃にちょうどいい具合に焼けている。というパフォーマンスだ。
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懐かしい飯ごう炊爨。上級生で炊けなかったヤツは飯抜きってのが面白そうだ。必死でやるだろうなあ。
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by fumiya_o | 2005-08-16 23:04 | 親子、ファミリーフィッシング
2005年 08月 05日

大瀬崎の海は

 8月3日、4日と休みをとって、家族で海に出かけた。釣りではアリマセン。単なる海水浴でもアリマセン。息子たちはスノーケリング、で、我々夫婦はなんとスクーバダイビング。スクーバはスキューバと発音されがちだが、
SCUDA(self contained underwater breathing apparatus:スペル間違わなかった)だからスクーバである。

 往路三津シーパラダイスによってイルカショーを見学した。我が家の海行事では必ず水族館に行くのが慣わしである。
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それはいいとして、家内は、子どもが生まれる前にパラオ、ポナペを一緒に潜ったが、その後スクーバは13年ぶり。だからスきるチェックから始めなければならない。ただしウエットスーツは昔のがそのまま着れた。私はダメなので、レンタルしているのだが、、、。だから今回は水中写真なしね。
 
 まず向かったのは内海の遊泳区とダイビング区の境界あたり。
 台風7号の影響で沿岸の水は濁っていた。浅瀬の透視度は約50cm。そのぶん余計に心配だったが、チェックはすぐに終わり、いざ海底へ。水深10mを過ぎるあたりから徐々に濁りはとれ、透視度もあがってきた。目の前をクロダイが横切って驚いた。
 20m行く頃には透視度は7~8mまでに回復。カサゴやメバル、マダイ、カワハギなど、昔のメンバーが迎えてくれて幸せだった。
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これは水槽のカサゴ
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 で、エキジットすると、陸で待っていた息子たちが、すぐに3点セットをつけて入ってきた。私はインストラクターの免許も持っているので、浅瀬でちょっと経験させてやった。息子たちはダース・ベイダーのあの呼吸音にあこがれていたが、いざ潜るとなると緊張気味。しかもニゴリ水。
 長男は慣れて自分で潜り始めたが次男は、ダメだった。
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 初めてのスクーバ。一緒に潜れるのはいつの日か?
 
 宿泊は大瀬館という一番大きなホテルだった。宿泊時の夕食、朝食は素晴らしかったが、同じホテルが経営しているレストランでの昼食は、ま、こんなもんか、海辺の昼食はと、納得せざるを得ないほど、850円のカレーライスは、たいしたことなかった。
 やっぱりカレーは白河フォレストスプリングスのトラウトカレーかな?
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 翌朝も、一番で潜ってきたというダイビングショップのお姉さんに話を聞いたら、外海はウネリがあって、初心者は難しいというので、内海を潜った。今度はサケの切り身持参。カサゴやオキゴンベ(?)は切り身をパクパク食べていたが、大きなエソには無視された。帰り際、水深5mぐらいのところで減圧しながら切り身を砕いて撒いていたら、シマアジが寄ってきた。そしてデカイクロダイや、カサゴも、、、。大瀬崎。透明度が高いときにまた来たくなったぞ。 家内は、久しぶりに潜れたことと、技術的に何も問題がなかったことで大満足。
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 たまにはこんな写真も、、。
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 今回の貴重なカット。某編集長とマスターに贈る。


 ところで、気になったことがある。ダイビングの世界も釣りと同じか?新規参入者がいないのか、若者の姿よりも、私より年配者の姿が目立った。
 私としては、若き女性がたくさんいて、ウエットスーツを脱いだ時にまぶしく感じるのが理想だ。家内の水着をみてもねえ、、、、。
 若い男の子は海猿のようにたくましい子達が結構いて、昔の自分を思いだした(笑)。家内に言わせれば、こんなにかっこよくなかったとか、、、。
 私の着られなくなったウエットスーツ。入らなかったのはお腹ではなく、肩だった。ちょっとは逞しくなったのか、と自画自賛の海旅行だった。
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昼間の浜。
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早朝の浜
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by fumiya_o | 2005-08-05 17:34 | 親子、ファミリーフィッシング
2005年 06月 27日

猛暑の白河FSで釣り教室。

 6月25日(土)

 釣り体験ほとんどなしという男女子供10名(男性3名)に釣り教室を行った。場所は白河フォレストスプリングス。
 早朝はスタッフで釣りをしようと2時間だけやってみた。この日はフライポンドがルアーに開放する日だったので、試してみた。
 するとピョン(ルアーを投げる音)、ポチャ(着水音)、クルクル(リールを回す音)、ドン(何かに引っ掛かった感触)、ギューン(ロッドが絞めこまれる感じ)で連発。
 上手な人はほとんど入れ食いだった。そして魚を水面から出さずに上手にリリースしていた。
 私はたまには使ってみようということでマルキューのマスクロウトというスプーンを使い連発、仲間にも貸してまた連発。
 そんなこんなしているうちに、置いておいたフライロッドに新生命誕生。トンボ(ギンヤンマ?)が羽化を開始した。
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 で9時半からの教室は、30度を越す猛暑で、水温も猛暑。マスにはたまらない。しかし参加者の子供達(女子3名)は頑張る頑張る、、、。これには感心。キッズポンドでフライロッドまで動員させ、無事終了とあいなった。
 手伝ってくれたフィンズの平岡さんと山本さん、ありがとう。朝の入れ食いはよかったね。
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by fumiya_o | 2005-06-27 22:24 | 親子、ファミリーフィッシング
2005年 06月 06日

少林寺拳法

6月5日(日)

 フィッシュ&フィンズの例会で仲間達は少林寺に修行に行った。のではなく、少林寺の近くにある円良田湖にヘラ釣りに行った。
 しかし私は長男の少林寺拳法の昇級試験に次男と共に付き添った。
 あきる野市の体育館で、青梅、五日市、あきる野、羽村の支部が合同試験を行ったのだ。昇級試験は3ヶ月に1回。今回落ちると、次回は9月。
 で息子は親バカながら見事に5級に合格した。

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 一番右が長男。

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付き添った次男はカードゲームが気になるようで、、、。

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茶帯(1級~3級)の女の子も頑張る

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かわいい黄帯の拳士(7級~8級)
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by fumiya_o | 2005-06-06 19:06 | 親子、ファミリーフィッシング
2005年 04月 30日

GWの釣り

 4月30日(土)

 フィッシュ&フィンズのシングルフック愛好家有志で宮城アングラーズビレッジに行って来ました。詳細はこちらのフィンズブログで。

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次男尚樹の釣ったアメリカナマズ62cm

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生分解ソフトルアーで釣れた!!このコンディション!素晴らしい!


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下池はジュニアアングラーが入れ食いを演じていた。この中に我が子も。

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 長男勇樹のグッドサイズ。ルアーはマッチャロチャロスケ。これはトップウォータールアーで、食いつく瞬間が丸見え!連発も楽しいデス。

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もちろんストライパーも、これはバルサ50ブラウニーで。

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ジグヘッドでアメリカナマズを釣った家内と息子達。

 バスの管理釣り場ってこんなに楽しいのかって満喫できる釣り場です。何せ長男はこの日、バス202尾も釣りましたから。よく数えているものですね。モット釣っている人もいるそうですが、子供ならありんこの行列を蹴散らす代わりにバスで生物教育になって欲しいものです。
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by fumiya_o | 2005-04-30 20:37 | 親子、ファミリーフィッシング
2005年 04月 21日

アミエビでシロギスを釣る!?

 ちょっとレポートが遅れたが、先週土曜日(4月16日)に長男を釣れて、いや連れて平塚の庄三郎丸に行ってきた。
 狙うはシロギスである。いつも淡水か、海では大物狙いのルアーをやっているわが親子は、のんびりムードに浸りたかったのである。
 子供はなかなか親のいうことを聞かないが、親父の友人のいうことはなぜかよく聞く。この日も友人の藤原さんが付き合ってくれたので、息子の指導は楽だった。
 現地に着いて、申し込みをすると、庄三郎丸の親方から「このエサがいいよ」って渡されたのが、なんとアミエビ。防波堤でコマセに使うあの小型エビである。メーカーはマルキューだったが、こんなもんでキスが釣れるのかと思った。キスは青イソメ、ジャリメで釣るのが普通だろう。
私は古いキス竿を出し、息子はいつも使っているバスロッド。リールだけは新型でトーナメントエアリティー(もちろん私)なんかを使ってみた。ラインはPE0,8号。いつもシーバスに使っているヤツだ。オモリは15号で、ハリはトーナメント用のキス鈎7号。いまや流線型は使われないそうだ。 
 港からすぐ近くのポイントについて試してみると、エサ付けが簡単、そして私は少し投げ、息子は真下に仕掛けを落とすと、すぐにアタリがあった。
 シロギス君が釣れるのである。釣れたのである。当日の模様をあーだ、こーだ、とかくと長くなるので止めとくが、我が親子は初めての船シロギス釣りで、苦労なく釣ったのである。楽しんだのである。息子は日差しが暖かくなり、昼前に寝てしまったが、、、。

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 エサは、「マルキュー船宿専用アミエビ、ハゼキス専用」と言う非常に長ったらしい名前である。普通のアミエビと違う点は、なんとか加工という特殊な加工がされていて、身持ちがよく、キャストして沈めても、エサ落ちがないことである。ちなみにカタログには載っていない。
 仕掛けは最初は市販のものを使ったが、絡むのでフロロカーボンで作り直した。
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by fumiya_o | 2005-04-21 10:23 | 親子、ファミリーフィッシング
2005年 03月 16日

秋川上流解禁

3月13日(日)

 今年は多摩川の解禁に行かなかったので、義兄のグループに合流して、長男勇樹と共に秋川上流の解禁日に行って来た。
 勇樹ははエサ釣り。義兄グループと私はルアーで行ったが、放流魚は平均サイズがかなり小さくて、とてもルアーでまともに狙えるサイズではなかったうえ、ルアーが引ける場所もほとんどなかった。
 それでも義兄はスプーンでニジマス5尾を釣っていた。私はヤマメ2尾のみ。
久しぶりに義兄の仲間達と語り、楽しいひとときを過ごせたのが幸いだった。


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 遊漁料は大人2000円。子供はタダ。

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 12時のスタートまで仲間達と円座になる。

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 放流の小型ヤマメが釣れた。

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塩焼きにして食べました。
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by fumiya_o | 2005-03-16 15:28 | 親子、ファミリーフィッシング
2005年 02月 15日

快適ワカサギつり

2月12日(土)
大学の後輩正岡悟さんと、高校の後輩の田久保吉明さん(何と奇遇な組み合わせ)のお誘いで、息子の勇樹を連れて桧原湖に行ってきた。
ワカサギ穴釣りの魅力は、何と言っても氷の中から魚を釣るといった風物詩である。
 凍った湖の環境は時に苛酷で、吹雪いてしまうと釣りそのものが成り立たなくなるほど、体が冷え切ってしまう。過去のブログにあるように、2月の上旬には別の湖でドームテントで釣りをしたが、寒さの為に玉砕するという苦い経験をした。
 そんな環境ではとても子供を連れて楽しむことが出来ない。

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ハウスは暖房が効いていて快適である。

 そこで暖房のあるハウス施設や送迎のサービスが整っている桧原湖に再挑戦することになったのだ。現地では独特のモーターを使用したオリジナルの電動リール&ロッドが発売されているほどワカサギ釣りの研究が進んでいる。軟弱釣り師親子にはピッタリの釣り場である。
 現地には正岡さんの仲間の家族も集まって、ハウス2棟に分かれて釣りを開始した。
 昨年小さなアタリが取れずに苦戦した息子は、後輩両者とともに借りた電動で釣りを開始した。
 私はマグフォースVスプールを搭載した、チームダイワのベイトリールのレベルワインドを外したものに、フロロラインの0,2号を巻いて釣りを開始した。
水深は約8mベタ底だった。底からオモリ2cmほど上げての釣りだ。ロッドのグリップにあたる部分をとんとんと叩いて、仕掛けを揺らす程度でワカサギを誘う。

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マグフォースVのスプールはワカサギ釣りにちょうどいい。フロロ0,2号30m巻き
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正岡さんの友人の瀬川ファミリー

やはりアタリは渋かったが、息子も慣れてくると釣れ始めた。ロッドのティップがチョコンと揺れるだけのアタリだ。揺らしているときのカウンターアワセもあっただろう。
3時間もすると飽きてきたのか、晴れ間を縫って、外で遊びたいと言う。そこでアイスドリルを借りて穴を開け、外で釣りをしてみた。すると別棟にいた子供達も防寒着に身を包んで飛び出してきた。やはり雪遊びは楽しいのだろう。
 30分ほど外で遊びながらワカサギ3尾をゲットしたが、寒さのため撤退。昼は配達のソースかつ弁当を食べ、室内で釣りを再開。
 夕刻の釣り終了後は、いつものように温泉に入って帰宅した。本日の釣果は親子合わせて60尾ほど。家族がてんぷらを楽むにはちょっと少ないかなと言う程度。仲間のトップが50数尾だったから、遊びの時間を引いてもまあまあの結果だろう。

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こんなスノーモービルで送迎してくれる


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磐梯山を望みながら、しばし屋外での釣りを試す
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by fumiya_o | 2005-02-15 18:58 | 親子、ファミリーフィッシング